2008年02月18日

風邪引きました...

こんにちはランタンです。
ここ数日風邪によって熱が出て下がる気配がありません。
という訳でしばらく更新しないかも..

熱が下がったら更新しますのでそのときはよろしく

バカだけど風邪を引く男に清き一票を人気ブログランキングへ
ラベル: 風邪
posted by ランタン at 20:52| Comment(49) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

読書感想 富を「引き寄せる」科学的法則

こんにちは、ランタンです。
前回いっていたこの本の紹介です。


最近売れているそうなので、知っている人がいるかもしれません。
100年以上読まれる本だけあって非常に読みやすい本です。
しかし同時に100年以上前のアメリカ人向けに書いてあるためか?
聖書からの引用やたびたび神を引き合いに出すところは、日本人には受け入れにくいとこがあると思います

本の内容は、
最初にまず、金持ちになることの罪悪感をなくすところから入っております。
このために宇宙一元論という物を紹介しております。
いきなり難しい言葉が出てきましたが、
意味は、この与野のすべては元々一つの部室から分化したという東洋哲学です
難しいという人は、
「富は有限ではなく無限に生み出せるもの」と思ってくれれば充分です。

この本はすべてこの考え方をベースにしています。
無限なので、だれかと競争する必要はない
したがって、金持ちになることに引け目を感じることはない、
むしろこの考え方を広めて皆が富を作れるようになればよいと主張しております。

この本の目標は、皆が富を作れる社会を作ろうという事です。

そのための方法が詳しく書かれています。
経営者のみならず、サラリーマンやフリーターでも使える方法も多く紹介されております。
基本的な方針としては、、
成功する自分をイメージして、
失敗を恐れず、今の仕事を一生懸命しようとかいてます。

言葉にすると簡単で、誰でもすぐ出来ますが、
実行している人は少ないと思います。


それが成功者との分かれ目という事ですかね。

また、特に印象に残ったのは、
貧困に苦しむ人に悲しんだり、
収賄政治家に怒る必要はないというころです。

貧困に苦しむ人のことを悲しんでも貧困から救えるわけではない、
先に書いたように、富を無限に生み出す方法を教えて富を作れる人間にするべきだという事らしいです。
収賄政治家は富を有限と考えて人から競争することによって奪おうとしている人間だからほうっておいてもそのうちいなくなる、
もしくは、やはり、富を無限に生み出す方法を教えて富を作れる人間になると贈賄などしなくなるとの事。


こういう考え方はなかったので驚きました。


もう一つ印象に残ったのが先にある危機や能力不足を恐れる必要はなく、
成功する自分をイメージして、
失敗を恐れず、今の仕事を一生懸命すれば、
危機や能力が必要になったときには自然と解決できる力がついているだから、
恐れず進めというところです。

私チキンなので、準備をしてから行動という人間でしたが、
そうじゃなく行動すれば能力は、後からついてくるのでまず行動しろという事らしいです。
早速実行してみます。

上にも書きましたがこの本は非常に読みやすいです。
重要部は太字だし、
最後に要点がまとめが書いてあり、
終章には理解力テストまである至れり尽くせりの本です。
読書が苦手という人も簡単に読めると思います。

金持ちになりたい人はぜひ読んでみてください

ためになったと思ったら清き一票を人気ブログランキングへ
posted by ランタン at 12:26| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

読書感想 どこまで続くヌカルミぞ―老老介護奮戦記

こんにちは、ランタンです。
前回のクイズ問題


この動画のアニメはなんでしょう?

正解は、「老人Z」
あらすじは、
看護学校に通うハルコはボランティアで高沢老人の介護を行っていたが、高沢が最新型介護ロボット「Z-001号機」のモニターに選ばれ、お役御免となってしまう。
しかし、最新型介護ロボ実は、軍事平気のプロトタイプで暴走してしまう。
という話、
公開1991年とずいぶん時代を先取りしていると思う。
今でも充分楽しめる
このアニメを見てこの本を思い出した。


介護と少し違うかもしれないが
対象生まれの新人類だった親の面倒を見た著者の実話である。

介護などをやると感謝されるという
私の淡い幻想を木っ端微塵に打ち砕いてくれた本である。

介護や扶養はされるほうもかなり苦痛で、
扶養してくれる人に(この本の場合著者)に八つ当たりや、
言いがかりを連発する母親と
著者が子供のころから、
なにも出来なくて(子育ては祖父がしたようだ)も戦前の家長制の考え方だけはある父親と

かなりうんざりする内容になっていた。
これは、いずれ日本中で問題になると思うことがすべて書いてある。
将来の不安な人は見て損はないと思う


並列読みは、この本を読み終わったので感想は後日
富を「引き寄せる」科学的法則 (角川文庫 ワ 5-1) (角川文庫 ワ 5-1) (文庫)
ウォレス・ワトルズ (著), 山川 亜希子 (翻訳), 山川 紘矢 (翻訳)




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posted by ランタン at 12:51| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

誕生日です

こんにちは、ランタンです。
前回のクイズ問題
上でちょっと出た浦島太郎は、爺さんになった後どうなったでしょう?
子供に浦島太郎のラストが納得いかんと泣かれた時に役たつかも?
正解は、色々あると思うのですが、地域や時代によって部妙に違う。
ちなみにこの話めちゃくちゃ古くからあり一説では万葉集以前からあったとも言われてます。
今の形に落ち着いたのが室町時代だそうです。

私が一番納得したのは、
老人になった後、嘆いた浦島太郎は鶴になって蓬莱島(かぐや姫にもでる仙人の住む島)に行き、
亀になった乙姫ともう一度一緒になるというパターンですね。
鶴は千年、亀は万年はココから来ているという説があります。
他にも室町以前には老人にならず不死身になるなどのパターンがあるようです。

しかし、鶴と亀になるパターンだと最初に浦島太郎が助けた亀は乙姫本人と考えられ、
あそこまで歓待されるのがとても自然になります。
あの歓待ぶりもちょっと不自然ですよね?

浦島太郎の原型は、異国人との結婚だといわれています。
乙姫=亀は、異邦から迷いこんだ美女といったところでしょうか?

で、最後の乙姫ともう一度一緒になるがカットされているのは、
日本人は閉鎖的でいまでも国際結婚に抵抗ある人が多いから、
異邦人と結婚するとこうなるという戒めの話にしたかったのではないかと勝手に推測します。
親を気にして帰るという描写とも一致しますし、

しかし元々の話ではそれでも二人は一緒になった。
駆け落ちデモしたんですかね?蓬莱島とかにいってるし。

しかし今日は、誕生日なのに浦島太郎一色ですね

昨日は休日明けだからか忙しいからかミスを連発回りに迷惑をかけたので、
誕生日になったからには、生まれ変わってミスを取り返そうと思います

誕生日なので景気よく清き一票を人気ブログランキングへ


おまけ、老人でYOU TUBE検索したらこんな動画が、山本正之氏のがいい感じ


ついでにクイズ問題
この動画のアニメはなんでしょう?
ネットの検索では答えがでないと思いますw
posted by ランタン at 12:33| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

読書感想 診療室にきた赤ずきん―物語療法の世界

おはようございます、
ではなく、こんにちはランタンです。
この記事は、今朝書いたのですが、時間がなくて更新は昼になってしまいました。
例によって休日は本ばっかり読んでいました。
休日が終わり、また忙しい一日が始まります。
現実に引き戻されてしまったかんじです。
本を読んで虚しくなる瞬間に、ふっとわれに返り所詮これは現実じゃないと感じる時が挙げられます。
逆にハッピーエンドが保障されてる御伽噺の住人になりたいと思疎きも挙げられると思います。
今回紹介する本は、案外そうでもないかもと思わせてくれる本です。

この本では、精神科医の著者が治療に童話を使った実例集のになってます。
タイトルの赤ずきんほか、浦島太郎に桃太郎ジャックと豆の木、一寸法師ほか、
ほとんどが誰でも知っている話が並んでおります。

そういう話ばかり集めているかもしれませんが、
恐ろしいほど童話の住人と同じ状況の人ばかり出てきます。

考えてみれば誰もが知ってる物語という事は、
誰もが共感できる物語という事ですから、
長い歴史の中で共感できる部分や面白い部分だけ厳選して
短い短い物語になったと考えた場合、
童話は人類の歴史の縮図と見ることも出来ます。
ちょっと大げさかな?

時々御伽噺じゃないのだからハッピーエンドで終わるはずがないという
言葉を聴きますが、この本で紹介されている人は少なくとも人生立ち直るきっかけにはなってます。

自分の人生の縮図の童話があるかもしれないと思うと
何か童話が読みたくなってきましたw

この本は、並列読書しているものでなく、
昨日かいました。
そして一気読み...
読みやすくて面白い本ですので皆さんも暇なとき読んでみてはどうでしょう

ただ、この童話療法で失敗したという人が出てこないのが不満です。
一人や二人はいると思うのですが...

最後にクイズ問題
上でちょっと出た浦島太郎は、爺さんになった後どうなったでしょう?
子供に浦島太郎のラストが納得いかんと泣かれた時に役たつかも?

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posted by ランタン at 12:24| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

読書感想 「時間の王様」VS「お金の王様」

こんにちは、ランタンです。
やっと今日から休日ですが早速寝過ごして島しました。
明日こそは予期することを誓います...たぶん
今日は並列読みしていた一幸が早速読み終わったので読書感想を書きます。
ハウツー本は読みやすくていいですね。
読み終わったのはこの本です。

この本では時間とお金には密接なつながりがありどちらもうまく使いこなす。
お金の王様で時間の王様
というライフスタイルを目的としております。

悪いライフスタイルとしては、
お金の王様で時間の奴隷
お金の奴隷で時間の王様
お金の奴隷で時間の奴隷
ということがあげられています。

私は、お金の奴隷で時間の奴隷ポイなー

とにかく時間当たりの生産性を高めること
そして、
未来そして人生の時間当たりの生産性を高めるため、
今の時間とお金を投資することを渋るなと書いてあります。

そしてたくさんの
お金の王様で時間の王様となっている人の成功した方法が紹介されております。
印象に残ったのは、
リクルート創業者の江副浩正さんの話、
学生時代のアルバイトで他の人が、体を鍛えられたり、ナンパしやすい場所に行きたがったのに対し、
一人だけアドバルーンの番(一人でそこにいるだけ)を自分から買って出てその間にずっと勉強したというエピソード。

もう一つM&A企業の買収を仕掛けるとき企業の業績をあげるためには、
朝十五分速く出て仕事の準備を始めるだけでいいという、エピソード。

特に、最近早起きしてるので銃五分速く出ると効率があがるのは実感として納得できた。
お金の奴隷で時間の奴隷から4早く脱したいと思いつつ今日は終了


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posted by ランタン at 16:27| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

並列読みを行っている本のタイトルを紹介

おはようございますランタンです。
今日は、約束通り、
現在実行中の10冊を並列読みを行っている本のタイトルを紹介します。
まずは小説から、
パンク侍、斬られて候
現代人の、風刺の効いた時代劇ただし、
登場人物が現代の知識(おそまつ君とか、洋楽とか、みなしごハッチなど)カがあったり、
まじめな?時代劇ではない、しかし、そこがいいw
鷲は舞い降りた 完全版
古典冒険小説、第二次世界大戦時にナチスの特殊部隊がイギリス首相を拉致使用とする話。
著者いわく、半分は真実らしい...
まさかの結末 (扶桑社ミステリー)
ショートショート集、
基本的に全部バットエンドで後味が悪いのが多い、
また、タイトルに反して途中で結末が予想できることが多く、のでおすめしがたい。

新書、
死刑執行人サンソン―国王ルイ十六世の首を刎ねた男 (集英社新書)
お勧め、死刑執行人も人の子で殺したことにひどくきづつき、
また、職業差別に苦しみ死刑執行人本人が、死刑の廃止を強く望んでいたり、
ルイ十六世はけっこう名君だったりと非常に今までと違う目線でフランス革命を見ることが出来る。
日本の戦時下ジョーク集 満州事変・日中戦争篇 (中公新書ラクレ 249)
まだ、ほとんど読んでないけど、戦時下でも、
みんなけっこう苦しみを笑いとばしていたと思うとちょっとうれしい。
貧乏するにも程がある 芸術とお金の“不幸"な関係 (光文社新書)
小説家の金銭感覚?についてと
世間がかくあるべきと、望む小説家の金銭感覚と実際との比較
高学歴ワーキングプア 「フリーター生産工場」としての大学院 (光文社新書)
博士号もちのフリーターが大量に出ているのは、文部科学省の陰謀だと著者は主張している。
博士号もちのフリーター生産のためのカラクリについて書いてある。

ハウツー本、
「時間の王様」VS「お金の王様」
タイトルどおり時間とお金の使い方w
富を「引き寄せる」科学的法則 (角川文庫 ワ 5-1) (角川文庫 ワ 5-1)
東洋哲学の一元論(万物は元々一つの物質から変化して出来ている)を、
中心としたとした成功哲学書

ハードカバー、
誰も読まなかったコペルニクス -科学革命をもたらした本をめぐる書誌学的冒険 (ハヤカワ・ノンフィクション)
一番読むのが大変w
でも、面白い本です。
コペルニクスが地動説について書いた本は、長らく誰にも読まれてなかったらしいという通説はあっているかを追跡調査した著者の記録
ちなみにこの本は5000ドル以上するらしい..

以上となっております。
新書が多かったり読むなといわれてた、
ハウツー本が混ざっているのはご容赦ください。
当方の経済的事情ですw

ハードカバーの本手高いし持ち運びが不便なんですよ...


許してくれる方も、
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ラベル:並列読み
posted by ランタン at 13:32| Comment(8) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月08日

朝型人間始めます

おはようございますランタンです。
今日、はいつもと違います。
なぜかといいますと、
10冊を並列読みを実行しているのですが、
なかなかこれが大変ですこのままでは読書感想をいつかけるかさえ分かりません。

そこで、本を葉役読むためのいろいろな方法を試しています。
そのうちの一つに朝からの読書が最も効率がよいというので試してみようと思いました。
そこで昨日は更新せず早く寝て、今朝更新となりました。

この方法は以前本で読んだ方法です。
そのときは気にしませんでしたが、今必要になったので再実行といったところです。
この本は、10冊の並列読みの本とは違いますがいずれ読書感想を書きたいです。

このほかにも文庫本一冊を必ずポケットに入れて空き時間に読むなど色々工夫しています。

しかし、私は人生で最も苦手なものが早起きという駄目人間なのでいつまで続くか分かりませんが
やるだけやってみます。

最後に、
現在読んでいる10冊は、
明日公開します期待せずに待っていてください。

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ラベル:朝型
posted by ランタン at 07:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月07日

読書感想 漢方小説


こんにちはランタンです。
2日まえから、
10冊を並列読みを実行しているのですが、
どうしても本の読書速度に差ができてしまいます。
ハードカバーのごっつい本は一章も読んでないのに、
もう読み終わってしまったも本もあります。
それがこれです。



あらすじは、主人公の女性みのりさんが、
30すぎて、元彼が結婚すると聞いて原因不明体調不良になります。
何人も、医者を回っても原因不明そして、
漢方医にたどり着いてといったないようです。

主人公のみのりさんも漢方に対する認識は、
世間一般のとおり
何か胡散臭さを感じたり、
でも、先生がいい男だから信用してみるかと思ったり、
自分でも勉強してみたりと
いった感じでみんなと一世に勉強しましょうといった感じでしょうか?

個人的な感想を書くと、
西洋医学が修理なのに対して、
漢方は、陰陽五行の思想から体のバランスを調節する。
調律といった所でしょう。

陰陽五行の思想は、風水をやってる人は知っているかもしれませんが、
この世のすべては、火、土、金、水、木、の五つからなり、
互いに影響しあっているという思想です。(以前の西遊記のトレビアでも少し書いた考え方です。)
もっとも、みのりさんの友人いわく経験則からきた後付けw
などといわれてます。

他には、30過ぎの女性の世間からの圧力や、
先生がいい男だから信用する。(男も女も結局考えてることは一緒ですな..)
など、女性の考え方に驚きました。

タイトルどおり漢方の紹介小説といった感じです。、
あまり堅苦しいことは書いていません。
読みやすい本なので漢方を知りたいという人はぜひ見てください。

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おまけ
こんな動画を発見しました
posted by ランタン at 01:18| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

厳しい状況です

こんにちはランタンです。
夜遅くまで会社にいました。
普段も遅いけど今日はとくに遅かったです
帰ったのが23時過ぎでした...
理由は、
掃除を念入りに下からです。

なぜかといいますとわが工場であは、最近不良品が続発しているため、、
怒った取引先の方がこられるかです。

中国の餃子じゃありませんが、一度信用を失うとその商品のみならず、
会社下手すれば紹介全体の不振となりますので気を引き締めたいところです。

会社といえば今日は、私長r抵当晩でした。
わが社では朝礼のときに何か一言いうことになっています。
昨日なら秋分の日で楽だったのですが、
今日は何をいようかと困ったので、
2月5日で検索すると
今日はプロ野球が発足した日だと分かりました。
朝礼ではこのことをはなすことにしました。

プロ野球は、シーズンオフのこんな寒い時期に発足したと知って皆驚いていました。


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posted by ランタン at 01:47| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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